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2021年6月

梅とラッキョウ

今年、生まれて初めて梅とラッキョウを漬けてみました。

私の住む街は梅の産地で、時期になると八百屋の店先は梅だらけです。

ラッキョウは酢で漬けます。甘いのが好きなので砂糖を多めに。

そして、梅は氷砂糖でシロップ漬け。

今まで「買った方が早いや」と思っていたけど、共にとても簡単でやってみるもんです。

友人の家で、おしゃべりしながらやりました。田舎のお婆さんですね!!

一ヵ月たった今は、もう食べられます。おいしい!! 

2~3ヵ月でなくなりそうで、来年は10瓶くらい漬けてみます。

東京スタッフI

 

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家飲み

今月20日でどうやら緊急事態宣言は解除のようだが、蔓延防止措置が取られるため、外飲みが難しいのに変わりはない。

酒飲みとしては悲しい限りである。

新宿で開催されたオクトーバーフェストでは、ビールは売るが会場での飲酒は禁止だったという。

オクトーバーフェストでビールが飲めない?

だったら買ったこのビールはどうすれば良いのだ。

路上か電車内・駅ホームで飲めとでもいうのか。

まったくわけがわからん。

さて当然の如く家飲みオンリーになる今日この頃だが、私の好きなつまみをご紹介しよう。

まず、七味唐辛子に塩。酒飲みの鉄板である。

次に「鶯宿梅(おうしゅくばい)」梅に宿る鶯とはなんと雅な名前だろう。

実はワサビとねり梅を同量混ぜたものである。

そして、一番好きなのはケチャップにタバスコを混ぜたものだ。

これらをチビチビ舐めながら酒を飲む。

友達からは「せめて野菜スティック位つけて」と懇願された。

本社YKさんの食卓とは雲泥の差だな。

東京支社 U

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必需品マスク

前回の東京スタッフに引続きのテーマとなりますが。。。

 

先日朝、地下鉄の駅の付近で電話をしている高齢の女性がいました。

すごく必死にお話されていて、聞こえてきたのが、

「そっちの棚の上にあるから、持ってきてほしい・・・」

「マスクがないと、地下鉄に乗れない!」と・・・

わたしの両親よりも少し年上の方に見え、ご主人が必死にマスクを探している姿を想像し、

それから駅まで持ってくることを思い、(実際はどこまでどうかはわかりませんが・・・)

そういう世の中になってしまったんだなと、とても悲しくなりました。。。

(予備のマスクを差し上げたので、無事に地下鉄に乗れたことと思います)

海外在住の友人の「マスクなしで外食もできて、普通の生活だよ~」という話を聞くと、

「ワクチン打ってもマスクは必要」と聞かれる日本で、

「マスクなしで外出し、友人と外食する日常」は、いつ訪れることになるのでしょうか?

 

本社スタッフ:M

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マスク生活

マスク生活も長くなった。最近、本当に肌の調子が悪くトラブルになりやすい。特に口元下から顎の上の部分。ザラザラして、たまに吹き出物が出来たり。食べ物が原因かもしれないが、以前までザラザラすることは、めったになかったので、いつも購入している化粧品のお店を訪ねてみた。「たぶん、マスク下の高湿度や摩擦等で、皮脂や角質が溜まってると思われます。水分が足りないから、角質を取る洗顔やパックをしてから、この美容液を使ってください」とサンプルを頂いた。その夜自宅で洗顔し、この美容液を使ってみると、なんとなく、ザラザラ感が少なくなった感じ。もともと乾燥肌で水分より油分を注入をしていたので、まさか水分も?あーあ、私もそういう年齢になったんだなーと受け入れたくない現実を突きつけられた感じ。お店の方は、いつも「お肌きれい」なんて言ってくれるので、ついつい調子に乗って、嬉しくなるのだが。マスクが必要なくなったら、このようなトラブルは自然となくなって欲しい。お化粧も満足に出来ない今日この頃。以前のように、チークや真っ赤な口紅でも塗って、銀座の街中を颯爽と歩いてみたい。

 

東京事務所 K・F

 

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