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2021年1月

我が家の庭

庭に季節外れのコスモスが咲きました。

種まきの時期を逸してしまい、去年の10月下旬に種をまいた

コスモスです。こんな極寒の中、見事に咲いてくれて感激です。

つぼみを沢山つけているので、これからしばらくの間、目を楽しませて

くれることでしょう😃😃

 

ここのところ毎晩、猫と戦っていました。

野良猫です。10日程前のある朝、庭の花壇に突如として現れた直径30cm弱、深さ20cm程の大きな穴。

その横には掘リ出した土の山。はたまたこれは何事かと穴を覗いてみると猫の落し物が…

相当な衝撃でした。野良の被害に遭ったことが無かっただけに。

ここに埋まって暖を取っていたのだろうかと思われる程の相当大きな穴。

野良にとっても骨身に染みる睦月の寒さなんだろうなぁ、と思いつつ、折角春の開花を

心待ちにして埋めたチューリップの球根たちをこれ以上傷めつけられては困るわ!と

野良猫撃退対策を取ることに。猫よけ超音波、これが効果てきめん。花壇に向けてがっつり

照射で球根たちは無事救われた🎵と思いきや、今度は庭の大きなプランターの土に大穴が。

夜はプランターたちに蓋をすることにして一件落着、と思いきや今度は庭の端っこの土が

出ている部分に落し物が(怒) 更に猫よけ超音波を3個購入し、死角が出来ないよう庭の

3方向から超音波を浴びせまくっているところです。ここ数日は被害なし。

 

猫には1ミクロンもなびかない正真正銘の犬派でしたが、ここのところのブームに押されて

猫もかわいい🎵と思うようになってきたのですが、野良猫くんたちは勘弁です😢

 

夏の風物詩、朝顔ですが昨年は11月中旬、立冬の頃にに満開の時を迎えました。こちらはちゃんと春先に種まきしたのに。うちの庭では、様々な植物が自由気ままに自分の好きな時に花を咲かせています。自生しているシクラメンは初夏に咲き乱れます(苦笑)

名古屋本社スタッフ:Y.K.

バックグラウンドチェック・採用調査は株式会社産通までお問合せください。

キャッシュレス時代における財布の変化

いまやスマホ決済やクレジットカード、ICカード決済など、現金を持ち歩く必要が無いキャッシュレス時代。

私も〇〇ペイを使用してはや数か月・・・。高い頻度で活用しています。

そしてある時、財布の出し入れがかなり減ったことに気づき、小さい財布に変えてみようと思いました。

調べたところ、いまはキャッシュレス化により小さな財布の需要が増えていることがわかりました。

 

さっそくミニマムな財布を購入。三つ折りタイプです。

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気になる点はカード類です。5枚ほど収納できる財布もあれば、10枚以上収納できるものもある。

使わないポイントカードは思い切って断捨離しました。

どうしても持ち歩かなければならないカードのみを入れて、他はカードケースに入れます。

商品によってコンパクトにするため工夫を凝らしてます。

私が購入した財布には小銭入れの部分にボタンがありません。

計算された機能を比べるのも楽しいです。細やかな造りは日本ならではと感じました。

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東京支社 I

マスク生活も一年、、

新年早々、全国の主要都市11都道府県で新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が行われ、再び2/7までは自粛生活を余儀なくされました。

生活形態が大きく変化する中、マスク生活も1年を経過しようとしています。
先日AMラジオでマスクで顔や口の動きが認識できない事により、幼児や乳児の脳の発達に影響を及ぼすという結果が報道されていました。
私は多言語活動に参加していますが、子ども達のことばの習得プロセスにおいては、家族や友達が話す言葉や口の動きを「真似する」という事がとても大切と言われています。
言葉でのコミュニケーションにおいて、マスクをすることにより顔の表情が見えなかったり、口の動きが見えなかったりしたら、その習得プロセス自体が、上手く進められないという事にもなりかねないですね。。。
いやはや、子ども達だけではなく、私たち大人も気が付いてみたらマスクをしている顔しか知らなかったという対人関係も出てきたり。。。
「やっぱり、顔を見て話したりコミュニケーションを取りたい!」と思うこの頃、しっかり対策を取ってとにかくコロナが落ち着くことを、
そして透明マスクの開発がいち早く進む事を願うばかりです。

 

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名古屋本社スタッフ:K

コロナによる情報発信の変化

新年明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い申し上げます。

年末から年が明けても、相変わらずコロナが日本全国を席巻している。

昨日の1月7日には、首都圏(1都3県)において緊急事態宣言が再発令され、関西圏や中部地域に緊急事態宣言が再発令されるのも時間の問題だ。

今回の緊急事態宣言は、昨年の緊急事態宣言とは異なりある程度ポイントが絞られており、

すべての人々の行動を制限、自粛させるものではない様にみられ、

当社の業務についても当面は通常通り営業を継続して参ります。

さて、冒頭にコロナが日本全国を席巻していると伝えたが、

それはウィルスが蔓延しているという意味合いではなく、新型コロナという情報が世間を蔓延るという意味合いで敢えて「席巻」という言葉を使った。

テレビのニュース、情報番組、新聞雑誌などのマスメディアはどこもコロナに関する情報がかなりの割合を占めており、

その他の新しい情報が陰り、自分の中で新たな情報を入手する感度が落ちている事に気が付いた。

これはコロナによって侵された最も怖い事だと気が付いた。

 

この一年はまだまだコロナに侵される年になるであろう。

その中で意識をして新しい情報にアンテナを張る事はとても重要な事で、

今年の行動指針の一つにしようと考えています。

代表

リファレンスチェック、バックグラウンドチェック、信用調査なら創業50年の信頼と実績:株式会社産通

 

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